【39万再生!】インスタ・Tiktokでバズリました!
2026年、代表・山崎が一点集中して取り組んできたこと。
それは SNS です!
・YouTube
・Instagram
・TikTok
・note
気がつけば、この挑戦を始めて半年以上が経ちました。
これまでの10年間は、直接ご縁をいただいた方々と向き合い、若年性認知症ケアを届けることに全力を注いできました。
そして、これからは時代の波にも乗りながら、まだ私たちと出会っていない方にもSNSを通して、若年性認知症ケアの実践や想いを届けていきたい。そんな気持ちでスタートしました。
YouTubeは、正直まだ思うような結果にはつながっていません。今も試行錯誤の真っ最中です。
8月以降は、より「ケア」に特化した動画を配信していく予定ですので、ぜひ楽しみにしていてください。
noteは6月からスタートしました。
SEOを意識しながら、私自身の想いや考えを丁寧に綴り、「もっと知りたい」と思ってくださった方に届くような内容を目指しています。
ぜひ一度、読んでいただけたら嬉しいです。
そしてInstagramでは、「GrASPism(グラスプイズム)」として、私が大切にしている考え方をイラスト付きで分かりやすく解説しています。
ありがたいことに、こちらはわりと好評です(笑)。
さて、今回のメインディッシュです!
InstagramとTikTokで、ショートドラマをスタートしました。

実際の現場をもとにした再現動画ですが、あくまでもフィクションとして、YouTubeチームと一緒に制作しています。
この企画には、一つ大きな想いがあります。
若年性認知症ケアに携わる立場として、現場で起きる出来事や葛藤をリアルに感じていただき、その動画が意見交換の場、時には議論の場になればと思っています。
ある人にとっては、新しい学びになるかもしれない。
ある人にとっては、「もっとこんなケアができるのでは?」と考えるきっかけになるかもしれない。
そして今まさに認知症ケアの難しい場面で悩んでいる方にとっては、何か一つでもヒントになれば嬉しい。
そんな想いで発信を続けています。
その想いが少しずつ届いたのか、InstagramとTikTokを合わせて39万回再生となりました(7月25日現在)。

もちろん、賛否両論あると思います。
それでも、この発信を通して、もう一度ケアについて考える機会が生まれたり、「より確からしいケアとは何か」を皆さんと一緒に情報交換できたら、それ以上に嬉しいことはありません。
8月からは撮影頻度もさらに増やし、もっと多くのショートドラマをお届けしていきます。
ぜひご視聴ください。
そして、あなたが考える「確からしいケア」を、ぜひコメントで教えてください。
一緒に、より良い認知症ケアをつくっていきましょう。
