GrASPの取り組み

大和シルフィードとの新たな・・・・・

tsumugi

私たちは、生活すること、働くこと、育てること、交流すること、芸術に触れること、スポーツを楽しむこと。
あらゆる「生きる」を、ともに楽しみ、ともに育み、一人ひとりの人生を彩る存在であり続けたいと思っています。

だからこそ、様々なアクティビティをメンバーとともに実践しています。

そんな中、旭事業所はスポーツという活動について、実施の機会がエクササイズのみに限られているという課題があります。

どうしようかなーと考えている最中、大和シルフィードの佐野さんからご連絡をいただきました。

大和シルフィードとは女子サッカーチームのことであり、2011 FIFA女子ワールドカップドイツ大会で、初の栄冠世界一をとったチームメンバーの「川澄奈穂美」選手が中学クラブチームで所属していました。

そんなシルフィードさんとコラボすることになりそうです。きっかけは青葉事業所では東急Sレイエスというサッカークラブチームがあり、その時からお世話になっていたのが佐野さんと感動の再会を果たしたからです。現在は、大和シルフィードで活躍されています。

これから、アイデア出しを通して、旭事業所だからできることの楽しめることを検討して、実践していきたいと思います!

一旦の目標は9月のアルツハイマー月間でのイベントです。

どんなことが怒るのか今からワクワクしています!

また報告します!

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